8月 2017

2017年8月31日木曜日

79⇒55⇒75⇒??


体重の話

結論から言うと減量がはかどらないって話
元々、運動が嫌いで体育が2とか常習化してた私ですから
そもそも運動でやせるとかマジありえないんですけど?
って話なんですが、
若い時は飯食わないだけで痩せてたのに
30代後半ともなると代謝も落ちるので
食事だけだと痩せやしない
仕方ないので運動をするわけだけど
元々嫌いなので中々続かない
続かないなりに何とか頑張っているジョギングなんだけど
ある程度データが蓄積されたので2015年の12月と2016年のデータをのせて
ふりかえってみようと思います。















実は2014年の年末くらいから走り始めているんだけど
スマホにしてアプリいれたのは2015年の12月くらいなんですよ
で、2016年の正月にニューイヤーとか箱根とかみて
ちょっと無理したら、右足首痛めまして
しばらくセーブせざるをえなかった感じですねぇ
あと8月初旬に子供と遊んでて腰をやってしまって
トラムセットを飲んでた時期があったなぁと
それで8-9月はほぼ全滅
なるほど。
特にオチも何もないんですが、
記録を眺めるとケガした事ばかり思い出しますねぇ

2017年は比較的ケガもなくコンスタントに走れているので
少し距離を伸ばせると良いなぁ
頑張ります


2017年8月27日日曜日

パズドラは最近シルヴィを緑パリーダーにしている


パズドラ 緑パ リーダーの話

この土日は嫁の職場の夏祭り&うちの職場の夏祭りで
わりと忙しいんスけど、
パズドラはやんなきゃね~
最近良く使うシルヴィはちょっと前のアップデートで
ちょっと強くなったよね~
あれでリーダー使用となっています。


















まだ、+297までは出来てないけど
木属性に倍率がかかる事と
木6つでダメ軽減スキル発動&攻撃力倍率かかるので
木パにすれば、木吸収されない限りかなり気軽に周回できる。

で、おすすめのサブはというと…



















浦原さん、最大4ターンで下段一列の木の陣がシルヴィにマッチ
アルテミスは、僕の趣味です。かわゆす。

シルヴィが居ない場合のリーダー候補としては


















アスタロトと劉備とかが良いかなぁ?


2017年8月25日金曜日

bloggerのtopに画像を挿入したメモ


ブログタイトルのところに画像を入れたい

そう思いついたんだけど、
実は何回かチャレンジしたけど、上手く出来てなかった経緯があり
今回上手くいったので、忘れないように備忘録。
まずは画像をネットにアップ…
今回私はテスト記事をアップし、そこに画像を張り付けておいて
その記事を表示し、画像のURLを取得

で、bloggerの管理画面からレイアウト⇒html編集で
#header-inner{… }の
{…}のところに画像URL等を入れる。

















こんな感じ
で、上手く表示されてるようなので、
記録として残しておきます。

2017年8月24日木曜日

bloggerにtwitterを埋め込むメモ


ツイッター側の手順

  1. ツイッターのアイコンをクリックする
  2. プロフィールと設定を開く
  3. 設定とプライバシーを選択
  4. ウィジェットを選択
  5. 新規作成もしくは編集
  6. 画面中央下部にHTMLが表示されているのでそれをコピ-

blogger側の手順

  1. レイアウトの画面をひらく
  2. 入れたいところの選択(当ブログはスライドバーセクション)
  3. ガジェットを追加
  4. HTML/JavaScript
  5. ツイッターの方で作成したHTMLを貼り付け

2017年8月23日水曜日

東芝の透視台に新しい機能が②


東芝の透視台の最高峰Ultimax-iの画像処理が新しくなった
通称octaveと呼ぶらしい
高画質・低線量検査コンセプトと謳ってあり
8つの技術により従来よりも1オクターブ先へ
そんな願いが込められているそうな…


  1. 多重解像度SNRF
  2. 散乱線補正
  3. 高透過グリッド
  4. 線質フィルタ
  5. IR解像度補正
  6. DCF
  7. 干渉縞補正
  8. f-proc
以上のテクニックにより高画質低線量化が実現したらしい
カタログによると従来にくらべ照射線量を65%低減と記載してあり
これが本当なら素晴らしい事だなぁとしみじみしているわけですが…
中々よくわからない部分もあるので、
調べながら、読み込みながら、
備忘録的に書いていくことにします。
という事で、前記事で3つに関しては
自分なりに解釈なり推測なりしていったけど
引き続き自分の中で理解すべく読み込んでいく事にします。

線質フィルタ

低エネルギーX線をカットして被検者のひばくを効果的に抑える
線質フィルタにより、被ばくを抑えながら高画質を維持…とある
ん?コリメータか何かでカットするって事かしら?
低エネルギーX線をカットすれば被ばくは軽減できるが…
その分、画質においては粒状性の悪化が懸念されるところではある…
ただ、設定した条件の線質のX線であったほうが良いのは間違いないと思う

DCF

IR解像度補正は強敵なので一番最後に思考をめぐらすとして
DCFですが、II-DR装置の頃からのテクニックですから
同業者の中では当然というべきテクニックで
何を今更って印象はありますが、
どうも今まで以上にかけ方の選択肢が増えたという話。
DCFのおかげで黒潰れ白飛びが減るので
有用な機能ではありますが、
個人的には黒潰れ防止として、
黒い部分に若干DCFを効かす程度で
白いところはDCFをOFFでも充分かなぁと思っているので
選択肢そんなに増やさなくてもいいんじゃない?って思ったりしてる。

干渉縞補正

画像に隠れているグリッドの干渉縞成分を除去…とある。
透視のパネルではどうなのかは私は知らないけど
一般撮影のパネルへの更新の際に
34本系のグリッドはモアレが出るから使えませんと言われ
40本系のグリッドに変更を余儀なくされた経緯がある。
最近はあまりグリッドの縞が入った画像自体を見る事がないので
ピンとこないのだけども、
それはモニタ診断全盛になっているおかげ(?)で
見えてないだけで、縞は入っていたって事なんだろうか?
良くわからない。
ただ、縞成分を除去…
ん~、縞成分を除去出来れば、
若干解像度の向上が期待できそうな気がするねぇ…

f-proc

多重階調度強調により鮮鋭度が自然に強調され、解像度の高い画像を実現…とある。
f-って書いてあるぐらいだから撮影…ではなく透視についての事なんだろうけど
良くわからないなぁ…
多重解像度SNRFは高周波領域と低周波領域に分解して処理する…とあったけど
これは…階調なので白いところと黒いところをそれぞれ処理するって事かなぁと思うけど
そもそも透視DCFってあったよね?って話で
透視DCFは白いところ・黒いところの一部のコントラストを
調整するテクニックだったと認識しているのだけど、
このf-procは…白いところ、黒いところ、それぞれに鮮鋭化フィルタをかけます!?
って、事かしら?
ぐぬぬ。わからんぞ。

IR解像度補正

もうね、本当、よくわからない事だらけなんですけどね。
一番やっかいなのはIRなのよね。
更に鮮明な撮影像をえるために最新の画像処理技術の逐次近似法を採用。
解像度補正演算を繰り返す事で理想のMTFを実現…とある。

とりあえず、撮影像を謳ってあるので透視像には適用はされないと思う。
多分、CPU・GPUの処理が追いつかないからだ
もしかすると…透視の収集が256x256とかだったらいけるかもしらんけど
実際にはそんなことはないので、現状使用しているマトリックスだと
透視像に逐次近似法は使える程のスペックのPCはまだないという事だろう。
でも、アンギオなら動画サーバーに保存とかあるみたいですし、
透視像も逐次近似法でより素晴らしい像が出るなら
是非、やっていただきたいところ…
話をもどします。
カタログでは逐次近似法により、撮影像のMTFが向上している印象はあるが
CTで逐次近似法というと、ノイズ低減に使える反面、
微小血管の描出能が低下すると言われたりとかしてて
逐次近似法をかける程度の度合いがどのくらいが良いとか
議論されていたりする。
で、そのイメージで言うと、
ノイズ低減に寄与するので、照射線量を低減させる余地が生まれるとか
そういう話が多いので…
ノイズ低減と鮮鋭度の向上というのは相反する要素というのが
既存の概念というか、そう捉えていたので
撮影画像が逐次近似法を採用する事で鮮鋭度があがるというのは
意外というか、一瞬、眉唾じゃね?って考えた次第。
ただ、どうも、そうらしいというので、
今後調べてみようかなぁと考えている。

8項目をつらつらと自分なりに解釈してみたけど

基本的な考えとして、
画像処理技術を大幅に見直す事で
鮮鋭度を向上させた上でノイズ低減も可能となった。
ノイズ低減出来てるので、従来ほどの照射線量はいらんくね?って事で
電圧を下げめに設定し(IIDRだと経年劣化しちゃうから出来ない事だよね)
散乱線を減らす事が可能となり、
その分グリッドも見直しして、高透過用に変更。
その恩恵でさらに高鮮鋭化が期待が出来るし、低被ばく化になった。
と、いう事かなぁ…
でも、なんか、そうすると…やっぱちょっとノイズの問題が残ってしまう気がするけども

いつか講習会か何かで東芝さんに講演してもらうかなぁ

2017年8月22日火曜日

東芝の透視台に新しい機能が①


東芝の透視台の最高峰Ultimax-iの画像処理が新しくなった
通称octaveと呼ぶらしい
高画質・低線量検査コンセプトと謳ってあり
8つの技術により従来よりも1オクターブ先へ
そんな願いが込められているそうな…


  1. 多重解像度SNRF
  2. 散乱線補正
  3. 高透過グリッド
  4. 線質フィルタ
  5. IR解像度補正
  6. DCF
  7. 干渉縞補正
  8. f-proc
以上のテクニックにより高画質低線量化が実現したらしい
カタログによると従来にくらべ照射線量を65%低減と記載してあり
これが本当なら素晴らしい事だなぁとしみじみしているわけですが…
中々よくわからない部分もあるので、
調べながら、読み込みながら、
備忘録的に書いていくことにします。

多重解像度SNRF

元々東芝のFPDの上位モデルには
スーパーノイズリダクションフィルター(以下:SNRF)が搭載されていて、
このおかげで残像の少ない透視像を得る事ができた。

そもそも透視像というのは撮影線量に比して
管電流が少ない為、ノイズが多い。
管電流を増やせばノイズは減るが、被ばく線量が増える。
したがって、管電流は増やせない…でも、ざらざらな透視だと
術者も大変だし、見逃しになる可能性も出てくる。
だから、リカーシブフィルターを使うわけだけど
リカーシブフィルターって残像が出る。
これは原理的に仕方ないのではあるけども…

ということもあり、SNRFが残像なくノイズ低減出来るフィルタとして
リリースされたのが6-7年くらい前だったような気がするのだが…
そのSNRFが更に進化を遂げたということであろう。

正直、ペラペラなカタログだけで何ともいえない部分はあるのだけど
透視像をフーリエ変換し、高周波・低周波に分けてそれぞれに適切なSNRF処理を行うと
更なるノイズ低減が可能となり?
その結果、低線量化の余地が発生する?って事で良いのかなぁ…


散乱線補正

推定した散乱線成分を画像から引く事により散乱線のない画像に近づくと記載がある…
これは、原理的にはFUJIFILMのヴァーチャルグリッドに近いのかな?
要は照射条件からの散乱線を推定する。
照射条件とFPDに入光する線量で体厚を推定する。
この2点から散乱線を推定し、
散乱線成分を引くことでより鮮明な画像を取得する事が可能となる…っつう事かな?
ただ、この場合、散乱線成分自体は粒状性に少しは寄与しているハズなので
ノイズ成分が増加するのではなかろうか?という考えもあるのだけど…
その辺に関してもFUJIFILM同様上手に処理されている…のであろう?



高透過グリッド

中間物質の吸収係数を小さくし、X線透過率が向上
画像の信号成分を確保しながら、大幅な線量低減を実現とある…
X線の透過率をあげれば、その分、照射線量を減少させる事は可能だ
ただ、グリッドを高透過にするという事は散乱線による画質低下が起こりうるハズ。
その辺りはどうなのだろう?と思うところがあるが、
前述の散乱線補正がしっかり効いているから高透過グリッドを採用出来て
結果的に照射線量の低下が見込めるって事でいいのかなぁ?

本日のまとめ

8項目一気にかきあげようと思っていたのですが
テキストばかりなので、このあたりで区切ってもいいかなと思うので
本日のところはここまでとさせて頂きます。
オクターブについては3回程度に分けて
独り言と妄想を書き綴っていこうと考えております。





2017年8月20日日曜日

諏訪神社来訪







先日、ちょっとした用件で島根県邑智郡にいきました。
その時にちょっと朝ジョグしてみたら、
少したたずまいに趣のある神社があったので
よってみました。
しらべてみると
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今からおよそ1,100年前荒地を開拓するために
信州の諏訪大社から農耕を勧める神の御分霊をいただいた
諏訪神社の参道の両側には、幹周が5m近くある21株もの杉の巨木が並び、
昼なお暗いたたずまいを見せています。
最も大きなもので高さ約30m周囲約5mにもなり、
大地からは太い根が力強く盛り上がっ ています。
樹齢千年ともいわれる杉の巨木が同じところに20本以上もあるのは、
県内でも珍しく昭和44年に県の天然記念物に指定されました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
だそうで…
確かに杉が多すぎ~って
印象はあったんですけど…
写真をあまりとってなくて…伝わらないと思うので

写真をたくさん掲載しているブログを見つけたので
リンクをはっておきます。
はみ男の日記(仮)

パイセンの講演をにぎやかしに行ってきた


近隣とFBは夏フェスで盛り上がっているといのに
土曜午前は仕事で昼から医師会の勉強会に参加する
僕が通りますよ~ はいはいどうも~

勉強会の中で、少しだけ記憶を記録しておこうと思う
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
”医療”は性善説が前提で行ってきていた
”患者”も良い人であるというのがベースにあった…が
最近医療訴訟が増えてきている

訴訟自体を防ぐ事は難しいので
訴訟になっても負けない内容の医療提供を目指すべきである。
その為には

  1. ガイドラインを守る
  2. 救命行為を頑張る
  3. 同意書をきちんととる
以上の3点が重要である(当然の事ではあるが…できてる?)

そして、同意書等をとる際もそれ以外の場合でもそうなのだが
インフォームドコンセントをしっかりと行う事
インフォームドコンセントには2種類のレベルがあって
1つ目が、訴訟を起こされないレベル。
2つ目が、満足してもらえるレベル。(トラブルになりにくい
どちらを行うかは、説明する必要もないと思うが
時間があるときにどうかを考えていく必要があると感じた次第である。




















次回はジョギングの途中に島根の諏訪神社に立ち寄ったので
その紹介をしようかな?

2017年8月19日土曜日

ドライブインみちしおというのがあってだな



山口県の下関?にドライブインみちしおというのがあって
ここは貝汁が有名なんですが、
昔から非常に安価でたらふく食えるというのがあって
また、広大な駐車場と隣接する温泉施設もあり
地域のみなさまやドライバーに愛されてきた食堂である。

今回紹介するのは
朝限定商品ではあるものの
絶大な人気を誇る
”朝定食”である。
ちなみにみちしおでは貝汁がとても有名で
貝汁と頼んだら、どんぶり大の貝汁がルーチンで出てくる(貝汁 中)
サイズは種類があって大とか特大とかあるらしいが
チャレンジしないことをお勧めする。

最近は大手牛丼チェーンなどで
朝定食がワンコインで頂けるお店が多いし
以前はワンコイン価格だったものの
今はそこまで安価ではないものの、
コスパに富んだ素晴らしいメニューだと思われる。
ちょっとしたお休みにプレミアムな朝食に
いかがだろうか?



2017年8月10日木曜日

千円程度ならこのウィスキーがスキ


SPEEDのメンバーが色々話題になってますが、
結構好きだったんだけどなぁ…
って、確か彼女らが音楽活動していた時期って
小中学生でしょ?
で、それが、まぁあんな感じで騒がれるわけだから
私もおっさんになったなぁと思う訳です。

割と家で酒を飲む習慣の私は
空き缶捨てが面倒なので
ウィスキーを好んで飲んでいる
(瓶捨てはさほど問題ない)

しかし、高いウィスキーをじゃんじゃん購入するほど
余裕もないので
安くてそこそこ旨いものを探している
特に最近暑すぎるので
ハイボールでいただく方が良いかなぁと思っている次第だ。

というわけで、本日の私のお勧め
1000円で多分おつりがくるウィスキー紹介
























ティーチャーズ
さわやかなスモーキーさとリンゴのような香り
割とバランスのいいウィスキーだと思います。
ただ、ちょっと弱い感じがするので
濃いめハイボールで頂いています

2017年8月6日日曜日

胸部エックス線の読影の補助のススメ的な講習会に参加した。


今回は少しだけマジメに書く。
後で読み返してこっぱずかしいかもしれないが
そんな事は気にしないでおく。
ただ今深夜2時である。

さて、先日胸部X線画像の読影の補助のススメ的な講習会に参加した。
胸部X線撮影というのは、
基本的にすべての放射線検査の中で
最も簡便であり、簡易であり、簡単と思われている検査であるし
わりと扱いがぞんざいな感じである。
確かに、マルチスライスCTの多列化もすすみ
うちみたいなド民間のクリニックですら16列ですから
動かせる患者さんだと胸部CTの情報量が多いし
胸写にこだわる必要はそれほどはないのだけれども
ただ、胸部にはじまって胸部に終わるという格言もあり
割と胸部もあなどれないぜ?ってよく聞く話である。

で、今回、講習会に参加して…
シルエットサインを知り、使いこなす事の重要性を理解した。

もともと読影の”補助”は我々のお仕事だと考えておりますが
それをよしとせぬ、先生方もいらっしゃいます。
当たり前です、良くわかってない同業の方もいると思いますし
(僕もわかってないけど)
そんなよくわからん連中に病名を振りかざされたりすると
はなはだ迷惑だと感じる先生方の事情もすごくわかる。
でも、我々が関わる事で診断精度の向上に寄与できるのであれば…
出来ることはやりたい(やりたくない同業の方もいるとは思うけど)
でも、放射線科医の先生がイナイ施設なんて山ほどあるし、
そういう施設の現場の技師さんがやり手だと絶対いいハズなんだと思う。

で、話をもどそう。
シルエットサインは基本的に所見である。(多分)
所見を詳細に報告する事で病名に触れることなく
異常を指摘、病態を説明する事は不可能ではない。
あくまで補助なんで!
所見を科学的に説明できるというのは
診療放射線技師の強みであるし
必須事項ともいえるのではなかろうか?





参加したっつうか、座長だったんだよなぁ(勉強不足だったわ)


2017年8月2日水曜日

暑い夏は冷酒で酔い























最近割と日本酒を飲むようになった。
といっても味もいまひとつ分からないような気もするし
旨いかそうでないかくらいしか表現も出来ない。
ただ、コレは!ってお酒を見つけると
ブログにあげたくなってしまうのは
いただけないなぁと思いますが
共有したい気持ちを抑えきれないので
お目汚しを許して頂きたい。

今回このお酒を選択したのは
うちの部門でアシスタントをしてくれてる
おねえさまに誕生日に何か特別なお酒を進呈したいなぁと
考えていたところ、
そういえば、敬愛する病理医ヤンデル先生がツイキャスで
好きだとおっしゃっていたので
試してみるか?と思い至った次第。
※ヨロコビガイジンというお酒です。

私が無学で知らなかったのだけど
香川県のお酒で全国的にもとても有名なお酒で
骨太で芳醇な旨みに富んだとても良いお酒のようだ

人にあげる前に自分でもと思い、2本購入し試したところ
非常に美味しゅうございました。(語彙力0)

これは人にお勧めできる逸品だと思います。